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皆さん今晩は。 そして、大変ご多用の中御臨席を賜りました、本多徳光先輩、まことにありがとうございます。 本日8名の卒業生を送るにあたり、12月例会を開催させていただきますので、最後までよろしくお願いいたします。 2007年度もいよいよ本日の事業を以って、終わりを迎えようとしています。 本日は定時総会・例会の中で、2007年度補正収支予算書、そしていよいよ来年1月1日より、動き出します2008年度の根幹を成す、事業計画書、そして収支予算書を皆様にご審議を賜ります。 活動年数はそれぞれ短い方から、長い方、また内容についてもそれぞれ精一杯行われた8名の卒業生が本日、この例会・そして卒業パーティーを以って青年会議所活動を終えます。 是非、残る、私を含めメンバーはその8名の思いをしっかりと、今日この時間、受け継いでいただき、また、2008年度、1月1日より志を胸に粉骨砕身、頑張っていただきたい。 本日は、この例会後、また卒業パーティーも開催いたします。 以上です。 --------------2007年12月20日(木曜日) ガーデンヒルズ岡崎出雲殿にて |
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皆さん、こんばんは。 本日の11月例会は9月から始まりました会員の資質の向上、経営資質の向上を目的とした例会の、最後の3回目の例会になります。 本日は「右腕の育成」と言うことで、講師の先生に基調講演をいただきます。 そんな我々メンバーが、各企業において右腕を育て、そして人を育てることによって我々は何をする使命を帯びてくると思いますか? それぞれの企業において、もちろん実務に携わっているメンバーもいるでしょう。また経営者として実務に携わることなく、これからの企業、それぞれの企業のことを考え、常に活動しているメンバーもいると思います。我々はこの青年会議所に所属することによって、企業人として、また家庭人としてそれぞれの顔を持つ1人の人間として、時間を作る大切さというのを十分に感じる機会が多かったと思います。 そんな中で、うまく時間をつくり、そして企業の発展、未来の展望を考えるチャンス・機会が、青年会議所に入会すると宝のように落ちていると思います。 そして今日は、11月例会ということで、本年で御卒業される卒業予定者の皆様は最後の学びの例会となります。 --------2007年11月15日(木) 岡崎商工会議所にて |
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皆様、こんばんは。 そして、本日も入会候補者の方にもお越し頂き、例会を開催できますことを心より感謝申し上げます。 さて、本例会は経営資質向上を目的とした例会の2回目となります。 皆様は、山女(ヤマメ)と言う魚をご存知だと思います。 我々青年会議所には、この山女と同じような環境が用意されています。 それでは、本日の例会で、皆様の資質が向上されることを心より祈念いたしまして、私の冒頭の挨拶とさせていただきます。 --------2007年10月18日(木) 岡崎商工会議所にて |
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皆さん、こんばんは。 --------2007年9月20日(木) 岡崎商工会議所にて |
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皆様こんにちは。 私たち青年会議所は国籍・人種・性別・職業・宗教の区別無く、20歳から40歳までの志の高い青年経済人によって構成され、日本全国720の地域に約40,000人を有する組織であり、半世紀以上も前から時代は変われど『明るい豊かな社会』の実現を目指して活動してまいりました。 本年、私たちは、「NPO法人 岡崎まち育てセンター・りた」の活動に関わることで、市民と行政が協働する仕組みを間近で体感してきました。 そして、『明るい豊かな社会』を築くために、市民と行政における「新しい公共」のあり方を模索しながら学び、「行政が中心に担う領域」「行政と市民が協働して担う領域」「市民が中心に担う領域」を検討し、「自分たちのことは自分たちで決める」という市民主体のまちづくりの必要性を訴えてまいりました。 この8月フォーラムでは、「自分たちのまちのことは自分たちで決める」という市民主体のまちづくりは決して主体である市民だけで完結するものではなく、コミュニティシンクタンク・まちづくりファンドといった機能を持つ中間支援組織や行政と役割分担をしながら協働してはじめて成し得ることのできる重要性を発信します。 そしてもう一つ、私たち社団法人岡崎青年会議所が主体となって、これから作成する市民発の「自治基本条例」の必要性を理解して頂き、地域活動における意識の変革につなげていきたいとかんがえております。 この市民発の「自治基本条例」作成に対しては、これから多くの皆様にご理解・ご協力をいただきながら作成してまいります。このおかざきに住む多くの人々が、このおかざきを想い、自分たちのまちは自分たちでつくるという意識を持つための活動として、2010年策定に向けて推進していきたいと考えています。 最後になりますが、社団法人岡崎青年会議所に対しまして、これからも尚一層の、ご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。 ------2007年8月18日(土) ウェルサンピアにて |
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挨拶に入る前に、先週末、日本に上陸しました台風4号、そして、今週はじめ新潟県で起きました震災で、尊い命を亡くされました方々に心よりご冥福をお祈りしたいと思います。 皆様、改めましてこんばんは。 さて、本日は総会におきまして2008年度理事長予定者 並びに役員予定者等をご審議賜ります。 2007年度も7月に入り、これから後半を、結果を求められる後半戦を迎えようとしています。 そしてこれからの後半戦も、結果を求め 積極果敢に本年の運動に邁進いただきますことを切にお願いを申し上げます。 そして、本日よりスタートする2008年度に対して、私たちの愛して止まない宝である子どもたちの未来を、愛するおかざきの未来を託していきたい、そう強く願っております。 本日も長時間になりますけれども 最後までよろしくお願いいたします。
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皆様、こんばんは、本日も多くのメンバーの皆様と共に時間を共有できることを心よりうれしく思います。 本日は会員拡大推進型と位置づけ、例会を開催しております。 ご多用のところ、参加頂きました一般聴講者の皆様、本日は最後までお付き合い頂きますようお願い申し上げます。 さて、かねてより私たち青年は、責任世代としての使命があり、いつの時代もその責任世代の方々が使命を果たした結果、今の社会が形成されている事を話させて頂いています。 くしくも、私たちが責任を果たさなければならないこの時代に、戦後60年が過ぎた現在、一つの大きな時代の変換期を迎えようとしています。 そして、憲法改正に向けた国民投票法案が先月、参議院議員を通過しました。 そんな時代の責任世代の青年として、私たちは、このJCで多くの問題に気づき、危機感を感じ、学び、何とかしようと運動を展開しています。 是非とも、メンバーの皆様、もっともっと同志を増やすためにご協力をお願いします。 本日は、吉川氏をお招きし、吉川氏が私たちと同じ責任世代に果たされた使命についての基調な講演を賜ります。長時間ではございますが最後までよろしくお願い致します。 |
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皆様、こんばんは、本日も多くのメンバーの皆様と共に時間を共有できることを心よりうれしく思います。 本日は社団法人日本青年会議所 東海地区 愛知ブロック協議会 朝倉会長をはじめとする多くの来訪青年会議所メンバーの皆様にお越し頂き、例会を開催できますことを心より感謝申し上げます。 そして、本例会では2006年度社団法人日本青年会議所の会頭として強いリーダシップを発揮されました池田佳隆先輩を講師としてお招きし例会を開催します。2006年度池田会頭とは、2004年度愛知ブロック協議会の会員会議所会議構成メンバーとして同じ議場での縁からはじまり、2005年度、2006年度、そして2007年度と引き続き、こうしてご縁を賜りましたこと心よりうれしく思います。 さて、近年、我々岡崎青年会議所の運動は、各小学校区を範囲とするコミュニティを活性化しようと地域社会で活躍する方々並びに団体と共に活動し、そこに住まうすべての方々が地域の事を考え、地域のために活動できる場の必要性を訴え、地域における人と人とのつながりを育むために運動しています。 現代社会における人と人とのつながりの分断は、本来、日本人が持っていた伝統的精神性である まずは、私たちメンバーが「勇敢で高潔なる大和魂」、「利他を慮る思いやり溢れる道徳心」、「指導者の規範としての武士道精神」など世界に誇るべき伝統的精神性を本例会で呼び覚まし、その過去からのつながりがどこでどう途絶えてしまったのか、学びましょう。 そして、伝統的な美しき精神性を持った価値観への市民意識変革を目的とした運動を、 私たちの宝である子どもたちが、このおかざきに住んでいて本当に良かったと、心から言ってもらえる地域社会を創造するために、この例会で学び、メンバー全員が積極果敢で、強いJayceeになることを心より祈念して、私の冒頭の挨拶とさせていただきます。 本日も、最後までよろしくお願い致します。 ------2007年5月19日(木) シビックセンター・コンサートホールにて |
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皆様こんばんは。
4月19日(木) 岡崎商工会議所にて |
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皆様、こんばんは、本日も多くの皆様と共に時間を共有できることを心よりうれしく思います。 本日は、開会の際にもお話しましたとおり3月例会と同時に第2回新入会員トレーニングを兼ねた事業として開催しています。新入会員の皆様におかれましては、JCの魅力・知識を吸収し多くの学びを得る機会として能動的に過ごしてください。 強いJaycee、強い社団法人岡崎青年会議所になることで、必ず愛する「おかざき」が私たちの望むまちになると確信しています。 私たちが生活を営む中で、自分ひとりでは生きていけないことは皆様も十分に理解していることだと思います。私たちは親から生まれ、多くの親の愛情を受け育ち、いろいろな方に出会い学んでいること、いろいろな方に支えられて生かされていることを忘れてはいけません。 そして、人と人との繋がり信頼関係を深める上で相手に伝達する技術を身につけるだけでは、本当のコミュニケーションは図れないと思います。相手の立場になって伝える、相手の思いを感じ取って伝えることも重要であると考えます。それはまさに私たち青年会議所運動で提唱しています利他のこころを慮ることであります。 本例会では、日本人が弱いとされる表現する力・伝える力を向上させると共に、日本人が本来持っている、私たちのこころの中に眠っている日本のこころ、利他を慮るこころを再興させる機会として皆様の意識の中で踏み込んで学んで頂きたいと心から願いまして、冒頭の私のあいさつとさせて頂きます。 本日も、最後までよろしくお願い致します。 |
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みなさんこんばんは。 我々青年会議所運動の中心は、なんといっても委員会活動にございます。 2月15日(木) 岡崎市中央総合公園にて |
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皆様、新年明けましておめでとうございます。
さて、本日より17名の新たなメンバーが加わり、更なる強い岡崎青年会議所としてスターを切ります。新入会員にとりましては、本日より正式に正会員としての事業が始まり、不安と期待がいっぱいだとは思いますが、配属の委員会メンバーを中心に先に入会しているメンバーと共に、愛する「おかざき」のために積極果敢に活動して頂きますことを期待しております。
2007年度は、このように多くの方が集まり、共に時間を共有し意志や情報共有し良い方向へ邁進していくことを重要視して活動して行きたいと考えています。 そして、この考えは、コミュニティモデル事業を介して協働していく広幡小学校区・山中小学校区の皆様にも、NPO法人おかざきまち育てセンター・りた、おかざき環境教育フォーラムわっかでの活動の中、市民意識変革運動の中でおかざき市域全体へ、そして、会員拡大活動をとおして我々青年世代の方々へと伝えて行きたい。そう願っています。 是非とも、まずはメンバーの皆様、委員会・例会・各事業・各種大会などで共に時間を共有する機会を大事にして頂きたい。そこには必ず志を同じくした我々仲間がいます。 そして、我々が共生進化を遂げることによって、この「おかざき」をより良い豊かな明るい社会にすることができる。先人より受継いだ、愛する「おかざき」を次世代へ引き継ぐその時まで頑張ってまいりましょう。 それでは、定時総会での慎重なる審議よろしくお願い致します。そして、例会での事業方針発表・新入会員への入会認証書の授与など本日はございますが、最後までよろしくお願い致します。 1月18日(木) 岡崎高砂殿にて |