
![]() 猪島 光典 |
JCについて 会社の方針で中間管理職がJCに入会することになるまで、私はJCという存在すら知りませんでした。メンバー拡大強化特別委員会副委員長 藤江元希さんから説明を受けた際もまだ本当の意義は理解できませんでした。そして9月例会に出席し、雰囲気を味わったところから徐々にイメージが湧いてきました。その後オリエンテーションを通じJC自身の意義、自分自身にとってのJCとはなど考えるようになりました。忙しい中でも時間を作って出席をされるメンバーの方々の表情や言葉は、決して嫌々出席しているのでなく積極的に参加しているものであり最初は理解出来ませんでしたが、先輩の方々と話をしたり新入会の仲間と話をしているうちに、楽しく、かつ勉強になるところがたくさんあることに気付きました。つらいことも多くあると思いますが、社会のため、JCのため、仲間のため、自分のため、がんばって行きたいと思っています。 |
![]() 鈴木 良郎 |
JC新規入会メンバーとしての今後の抱負 今迄36年間という人生の中で、少なくとも大人になってから、営利目的以外で何かをしようという考えはおきにくくなっていた。又、若い時に独立をしてそのまま走って来たので、会社内で上司という存在がおらず、特に人に怒られる事なく生きてきた。 この度、JC入会に伴いいろいろな方々と触れ合い、本当の仲間というものに出会い、ひとつの目標に向かって歩みたいという感情が芽生えてきた。会員内での上下関係の中で指示を仰ぐことにより、新しい刺激を体験させてもらう事が出来ればいいなと思う。 又、生まれも育ちも岡崎で、これからも地元岡崎を中心に生活して行く。社名も「岡崎の鈴木」という意味で、岡鈴と付けたので何か地元発展の為の歯車のひとつになる事が出来れば良いと考えている。何れにせよ、私にとって未知の世界なので、ひとつひとつ確実に物事を進めて生きたいと考えます。 |
![]() 小林泰二 |
「JC」。その存在を知ったのは10年位前に知人から「よく知らないけれど感じの悪い社長の集まりらしいよ」という話をきき、悪いイメージを受けましたが、当時の私は経営者ではなかったこともあり気にも留めておりませんでした。 ところが、2年前に従兄弟が入会しまして、会う度にJCでの活動について「大変だけどね」と言いながらも生き生きとした表情で熱く話してくれたことにより、大変だけではない何かがあるのだろうと、少しずつ「JC」に対して興味がわいてきました。 思えば高校を卒業して以来、資格取得や卒業といった達成感を得る機会も少なく、つい最近も友人から「お前は変わらないな…」と言われたばかりでしたので心機一転、社会人としての大学だと思い入会を決意しました。 入会後は異業種の方々と交流させて頂き情報交換をしたり、自分の業種では学べないような経験をしたりと、自分自身も成長できたらと思っております。とはいえ飽き性の私ですので今年から入会すると5年で卒業になるという事も魅力の1つではありましたが、、、と、まだ漠然とした目的しかない私ですが皆さん宜しくお願いします。 |
![]() 鈴木 雅登 |
私が始めてJCについていろいろとお伺いしたのは、中根義高さんからでした。そして、JCのわかりやすい特徴は40歳までの若い人たちの集まりだという点でした。そして、私も自分と同世代の若者といろいろな場を通じて知り合う機会を探していたのも事実でありますので、これを機会に入会してみようと思いました。今日の豊かな岡崎を作り上げたのは、自分の父親の世代の方々のお陰であります。終戦の廃墟から立ち上がり、暗いランプから明るい蛍光灯を作りました。でこぼこの砂利道からきれいなアスファルト道路を作りました。今日の生活に欠かせない自動車やテレビ・冷蔵庫も作りました。そして、今日の豊かな日本を作りました。しかし、これからの豊かな岡崎を作るのは自分たちの若い世代以外にはありません。そういうつもりで、JCの一員として岡崎のマチづくりについて色々取り組んでみたいと思っております。 |
![]() 中根 信也 |
最近の株価動向は確かに熱い。景気がよいのだと人は言う。正直実感が無い。TVなんかではIT社長(年収3億とか10億とか紹介されて)お宅訪問のような企画にて、週1回シャンパン片手に夜景が素晴らしいマンションに美女に囲まれホームパーティー開いてというような、とてつもないトリップした光景が茶の間を飾る。これぐらいの生活をしているのであれば景気も感じるのかもしれない。確かに私の会社を見ても売上も仕事も順調かもしれない。会社はあくまで社員も含め生活の為でもある。仕事=生きるという図式をぼんやりと人事のように感じている私は今もっとも「のび太化」が進んでいる。あわよくば私のスチールデスクの引き出しから2頭身でもいい。ネコ型ロボットが未来からやってきてくれたなら痛快だと思う。(ひょっとしてと思うところがあり、以外にきれいにしてある。)そんなことを普通に考えてしまう度に、JCで精進しなくてはと考えております。 |
![]() 小久保 博公 |
2006年度より社団法人岡崎青年会議所に入会いたします小久保博公と申します。岡崎市を中心に紳士服の販売を営んでおります株式会社コクボにて働いております。 私が入会を希望した理由は地元岡崎の事を何も知らなかったためです。岡崎の事を少しでも知るためには、又少しでも自分の顔を皆様に知っていただけるためにはどうしたら良いかと考えた結果、入会することを決心いたしました。その上先輩方のとても丁寧な説明を受けて不安を取り除く事が出来ました。とても感謝しております。 入会いたしましたら社会活動への貢献及び自己育成の場として精一杯頑張りたいと考えております。また、業種を飛び越えての意見交換が出来る場と考えておりますので社会活動を通じて新たな仲間の輪を広げていきたいと思います。未熟者ですがよろしくお願いします。 |
![]() 白井 恵三 |
人間環境大学岡崎学園高等学校副校長の白井恵三です。私が岡崎青年会議所に入会しようと思ったきっかけは、元岡崎青年会議所のメンバーであった、父の薦めでした。2005年の3月まではクラス担任をしていました。4月からは学校経営の勉強をするために副校長に就任しました。それまでつきあっていた仲間とは経営者として、今までのようにつきあうわけにはいかなくなりました。学校は閉ざされた環境なので、他に同じ経営者として付き合える仲間はいませんでした。また、高校時代の友人が会員だったことも大きかったと思います。 オリエンテーションに参加し、たのもしい先輩方から積極的に参加することが大事だと、どなたからもアドバイスされました。また、今32歳であるのは理想的な年齢だと言われました。人は人と接するごとに成長することはよく知っています。同期にも恵まれました。積極的に参加をし、自分を高めようと思います。 |
![]() 永田 智久 |
JC入会にあたり 「JC」に入会する事に対して最初はすごく不安を抱いていました。それは時間に拘束されるということです。果たして自分はやっていけるのか?と思いましたが、しかしそれはオリエンテーションの間に色々な先輩方にお話を伺っていくうちに、時間は自分で作っていけばいいし、それにはどうすれば良いかも解りなんとかやれる気がしてきました。 「JC」のイメージとして思っていたのが、「やることはキッチリやって、ハメを外すときはおもいっきり外す」というものです。しかも社会(地域等)にも貢献しているすごい組織、すごく楽しそうな組織なんだということでした。自分も入会するからには、やはり何か一つでも地域社会に貢献していける様なことしていきたいです。しかし具体的何をどうしたら良いのかが解らないのが現状です。その様な事を学ばせて頂ける様精一杯がんばってやっていこうと思います。 |
![]() 加藤 雄一 |
「JC入会にあたって」 JCのオリエンテーション開始から3ケ月が過ぎた。新年早々には新入会員全員でアカペラを歌う。まだ3ヶ月しか過ぎていないのに、人間的に素晴らしい人達と出会えたような気がする。社会人となり今まで幾人かの人達とふれあい接してきたが、JCは今までない人間関係があるように思う。 ある本で「30代は見る目を養え」とあった。私は当初見当がつかなかったが今思うことは、この「見る目」というのは、料理にしろ人にしろ「触れて感じてみよ」ということではないのか? JCには、この「触れる」機会が十人十色ではあるがたくさんあると思う。 「見る目を養う」為、また今後の人生のステップアップしていくため、JCを大いに活用していこうと思う。 |
![]() 長島 潤 |
2006年度新入会員の長島潤と申します。かの有名なトチックス市川先輩の紹介で岡崎青年会議所に入会させていただくことになりました。 昨年、上地にて司法書士事務所を開業しました。一応「所長」という肩書きはついておりますが、従業員はまだいないため、日常の業務に、新規顧客の開拓に、文字通り孤軍奮闘しております。 http://www.geocities.jp/junnagashima666/ 自分が岡崎青年会議所に入会して何ができるのか?正直言ってまだわかりませんが、司法書士という職業柄を活かして社会貢献・地域貢献をしていけたらと考えております。 どうぞよろしくお願いします。 |
![]() 石川 直臣 |
私は06年度岡崎青年会議所へ入会する事になりました。フジビデオサービスの石川直臣と申します。 岡崎JCにてチームワーク・忍耐・そして何事にも動じない精神力を身に付けていきたいと思っております。 一生懸命頑張っていきますので何卒宜しくお願い致します。 |
![]() 岡田 崇裕 |
はじめまして、岡崎青年会議所2006年新入会員の岡田崇裕(おかだたかひろ)と申します。(株)享成自動車学校に勤めております。会社では、教習や検定、配車などの現場仕事を中心に行っております。最近は会議や研修などの出張でたくさんの同業の方と会う機会が増えましたが、やはり同業と言うことでなかなか新しい考え方に出会うことができずにいました。そこで父の勧めもあり、以前から興味のあった青年会議所に入会しようと思いました。私は人生経験も浅く世間知らずで人見知りをするほうですし、仕事や家庭との両立ができるかなど不安に思うこともたくさんありますが、青年会議所での活動に積極的に参加し、たくさんの方と出会い多くのことを学び吸収していきたいと思いますのでご指導ご鞭撻よろしくお願いします。 |